会社沿革

鹿児島本社

1932年(昭和7年)頃

鹿児島市千日町

1960年(昭和35年)~1968年(昭和43年)

鹿児島市天文館

1968年(昭和43年)~2012年(平成24年)

鹿児島市上荒田町

2012年(平成24年)~現在

鹿児島市東開町

当時の工場

1939年(昭和14年)頃

武町 第二工場

1955年(昭和30年)頃

上荒田工場

1967年(昭和42年)頃

東開町工場

当時の製造品

1978年(昭和53年)頃迄

三角スケール
竹の伸縮が少ない特性を生かした竹芯セル張のスケールです。

1980年(昭和55年)頃迄

括約目盛付輪尺 ニューSタイプ
樹木の直径を計り、材積を計算します。

1985年(昭和60年)頃迄

竹製アリダード目盛固定・交換タイプ
竹の伸縮が少ない特性を生かしセル張の上に目盛を刻印したものです。

2006年(平成18年)頃迄

検尺棒/酒造尺
丸太検尺/樹木の直径を太さ別に分類する時に使用。
酒造尺/酒蔵タンクの上部より空間(空寸)があるかで、もろみの量を計算して割り出す為の道具。

2008年(平成20年)頃迄

ポケット実体鏡C型2倍/眼幅調整付き
上空より撮影した2枚の写真を使い立体像を再現します。

沿革

1919年(大正8年)6月
建築金物・一般金物類販売開始
1936年(昭和11年)4月
たばこ植付縄(マニラ麻製)制作開始。特殊優良品として専売局指定品となる
1946年(昭和21年)12月
従来の個人組織を改組し、久永度量衡株式会社を設立
1950年(昭和25年)8月
東京支店を開設
1951年(昭和26年)3月
久永式表示線入米縄の専売特許を得て制作開始
1963年(昭和38年)7月
(株)久永コンサルタントを設立
1964年(昭和39年)2月
鹿児島リコー(株)を設立
1967年(昭和42年)6月
(株)久永建装を設立
1968年(昭和43年)9月
千日町にあった本社を上荒田町に新築移転
1968年(昭和43年)12月
富士マイクロ(株)を設立
1969年(昭和44年)11月
宮崎市に宮崎支店を開設
1970年(昭和45年)12月
鹿屋市に鹿屋営業所を開設
1970年(昭和45年)12月
埼玉県大宮市に埼玉営業所を開設
1972年(昭和47年)2月
久永度量衡株式会社を株式会社久永に改称
1973年(昭和48年)1月
薩摩川内市に川内営業所を開設
1975年(昭和50年)2月
奄美市に大島営業所を開設
1983年(昭和58年)1月
資本金を3,000万円に増資
1992年(平成4年)3月
霧島市国分に国分営業所を開設
2000年(平成12年)2月
国際標準規格ISO9002取得
2002年(平成14年)1月
東京支店をさいたま市に移転し、関東支店に改称
2008年(平成20年)5月
熊本市に熊本営業所を開設
2009年(平成21年)6月
創業90周年を迎える
2012年(平成24年)5月
八代市に八代営業所を開設
2012年(平成24年)6月
上荒田町にあった本社を東開町に新築移転
2014年(平成26年)12月
鹿屋営業所を新築移転
2015年(平成27年)7月
延岡市に延岡営業所を開設
2015年(平成27年)11月
関東支店を新築移転